J社編 突然の最終回!!
え~、月曜の夜に営業さんから電話がかかってくることになってました。
予定どおりかかってきたんですが、、、、子供を寝かしつけていたら、自分も寝かしついちゃいました。 (ー_ーゞ イヤァ・・・面目ない
次の日になれば また かかってくるだろう・・・・・・・・・あれ? かかってこないなぁ。
また、次の日になれば・・・・・・・・・あれ? 今日もかかってこないなぁ。
また、・・・
また、・・・
見捨てられた。。。。。
ってことで、こっちがお断りするまでもなく、勝手に連絡をとってこなくなりましたとさ。
めでたしめでたし。
しかし、こーゆー営業方針でよいのだろうか? 他人事ながら心配してしまいますよ > J社さん。
2007年2月14日水曜日
J社その3
で、結局ピンチはどーなったのかというと・・・
日曜の朝から土地を見に行きました。。。。。マケテルジャネーカ。
5つくらい土地を見せていただきましたが、勉強になりました。
やはり、安い土地には何か理由があるものです。
安くて良い土地というのは そうそう有るわけじゃーないのですね。
で、見せてもらった土地のなかに、せまいけれど、お手ごろ価格で場所も良い物件があったのですよ!
でも、なぜか、営業さんは この土地を売りたくなさそう。
どうも、J社が持っている大型分譲地を売りたいらしい。
しかし、この分譲地 我々の予算より少々お高いのですよ。
営業:「この分譲地いいでしょ。間取りプラン入れてみましょうか。」
オイラ:「ではお願いします。あと、こっち(お手ごろ価格で場所も良い方ね)もプラン作ってもらえます?」
営業:「もちろんOKですよ」
~プラン作成中~
営業:「できましたよ。どうですかいいでしょ(コレバッカリダナ)」
オイラ:「はぁ」
営業:「でも、残念ながら たった今、他の人に契約されちゃったんですよ。本当に残念。せっかく良い土地を紹介できると思っていたのですが」
オイラ:「(内心ほっとしつつ)じゃぁ、もう一つの土地のプランは?」
営業:「つくってきました。こんな感じになります。」
営業:「本当に残念だったなぁ。また、別の土地を探しましょう。きっと良い土地がみつかりますよ。次はいつにします?」
オイオイ・・・・もう一個の土地はどーなったのだ?
せっかく客がくいついているのに、この対応はなんなのだ?
あきれたオイラは、低調・・・もとい丁重にお断りいたしました。
オイラ:「すぐ土地を購入する気はないので、もう少し時期をあけてから土地探しをしたいです。探す時期になったらこちらからご連絡しますので、、、、」
営業:「そうですか、じゃぁ、少し時期をあけて、来週なんてどうですか?」
オイラ:「・・・・・・(ゼンゼンアイテネージャネーカ) こちらからご連絡しますから」
営業:「じゃぁ、来週の月曜夜にお電話いたしますね」
ということで、何を言っても無駄なようなので、月曜の夜お電話していただくことになりました。
ふぅ、土地探し(ってまだ何も進んでないが・・・)って疲れる。
日曜の朝から土地を見に行きました。。。。。マケテルジャネーカ。
5つくらい土地を見せていただきましたが、勉強になりました。
やはり、安い土地には何か理由があるものです。
安くて良い土地というのは そうそう有るわけじゃーないのですね。
で、見せてもらった土地のなかに、せまいけれど、お手ごろ価格で場所も良い物件があったのですよ!
でも、なぜか、営業さんは この土地を売りたくなさそう。
どうも、J社が持っている大型分譲地を売りたいらしい。
しかし、この分譲地 我々の予算より少々お高いのですよ。
営業:「この分譲地いいでしょ。間取りプラン入れてみましょうか。」
オイラ:「ではお願いします。あと、こっち(お手ごろ価格で場所も良い方ね)もプラン作ってもらえます?」
営業:「もちろんOKですよ」
~プラン作成中~
営業:「できましたよ。どうですかいいでしょ(コレバッカリダナ)」
オイラ:「はぁ」
営業:「でも、残念ながら たった今、他の人に契約されちゃったんですよ。本当に残念。せっかく良い土地を紹介できると思っていたのですが」
オイラ:「(内心ほっとしつつ)じゃぁ、もう一つの土地のプランは?」
営業:「つくってきました。こんな感じになります。」
営業:「本当に残念だったなぁ。また、別の土地を探しましょう。きっと良い土地がみつかりますよ。次はいつにします?」
オイオイ・・・・もう一個の土地はどーなったのだ?
せっかく客がくいついているのに、この対応はなんなのだ?
あきれたオイラは、低調・・・もとい丁重にお断りいたしました。
オイラ:「すぐ土地を購入する気はないので、もう少し時期をあけてから土地探しをしたいです。探す時期になったらこちらからご連絡しますので、、、、」
営業:「そうですか、じゃぁ、少し時期をあけて、来週なんてどうですか?」
オイラ:「・・・・・・(ゼンゼンアイテネージャネーカ) こちらからご連絡しますから」
営業:「じゃぁ、来週の月曜夜にお電話いたしますね」
ということで、何を言っても無駄なようなので、月曜の夜お電話していただくことになりました。
ふぅ、土地探し(ってまだ何も進んでないが・・・)って疲れる。
2007年2月13日火曜日
J社その2
営業の方から、いろいろとご説明いただいた。
住宅ローンのこととか、家を建てるのに必要な経費とか、有意義な情報もたくさん教えてもらったのですが、、、、、
いくつか土地の情報を見せてもらい、
営業担当:「じゃぁ、近いうちに土地を見に行ってみませんか?」
オイラ:「ん~。。。。」
営業担当:「明日なんていかがですか?」
オイラ:「明日は無理です。」
営業担当:「じゃぁ、来週はいかがですか?」
ここらへんから、徐々にストレスを感じ始めるオイラ。
お客さんによっては、少々強引に背中を押してくれる営業の方が良い場合もあると思いますが、私は、自分のペースで進まないと 納得できないたち(単にわがままなだけとも言える)なので、勧められている物件がいくら良いものでも 嫌になってきてしまいます。
私の修行(ナンノ?)が足りないだけと言われればそれまでですが・・・・
オイラ:「今日は、家を建てるのにいくらかかるかの感触をつかみにきただけなので、土地をみるのは・・・・」
営業担当:「じゃぁ、お家に帰って、ご夫婦で相談して決めてください。今晩、お電話しますので」
オイラ:「・・・・」
なんかどんどん深みにはまっていくような気がしますが、、、、
さて、このピンチから(毎回ピンチだな)逃れることができるのか!!
次回をお楽しみに。
住宅ローンのこととか、家を建てるのに必要な経費とか、有意義な情報もたくさん教えてもらったのですが、、、、、
いくつか土地の情報を見せてもらい、
営業担当:「じゃぁ、近いうちに土地を見に行ってみませんか?」
オイラ:「ん~。。。。」
営業担当:「明日なんていかがですか?」
オイラ:「明日は無理です。」
営業担当:「じゃぁ、来週はいかがですか?」
ここらへんから、徐々にストレスを感じ始めるオイラ。
お客さんによっては、少々強引に背中を押してくれる営業の方が良い場合もあると思いますが、私は、自分のペースで進まないと 納得できないたち(単にわがままなだけとも言える)なので、勧められている物件がいくら良いものでも 嫌になってきてしまいます。
私の修行(ナンノ?)が足りないだけと言われればそれまでですが・・・・
オイラ:「今日は、家を建てるのにいくらかかるかの感触をつかみにきただけなので、土地をみるのは・・・・」
営業担当:「じゃぁ、お家に帰って、ご夫婦で相談して決めてください。今晩、お電話しますので」
オイラ:「・・・・」
なんかどんどん深みにはまっていくような気がしますが、、、、
さて、このピンチから(毎回ピンチだな)逃れることができるのか!!
次回をお楽しみに。
2007年2月9日金曜日
J社その1
1月ほど前の話になるが、年明け早々 HMのJ社にいってみた。
なんで、J社にいったのかというと、そもそも
「家建てるのっていくらかかるの?」
っていう漠然とした疑問を解消するためであった。
J社以外に オープンな感じの建築業者をしらなかったのですよ。。。
いろんな物件情報を自由に見せてもらえるだろうと思って、行ったのだが、考えがあまかった。。。。orz
店に入るなり 「どのような物件をおさがしですか?」 と受付嬢が ちかよってきた。
オイラ:「ちょっと見にきただけなので・・・・」
受付嬢:「ご自由にごらんください」
ということで、自由に物件情報を数分みていたら・・・・・スーツの男があらわれた。
オイラ:「!?」
スーツ男:「お見積もりいたしますよ。」
オイラ:「・・・・・・」
スーツ男:「細かい条件をおききして、プランを作成いたします。 まずは、あちらで(テーブルを指している) お話いたしましょう。」
オイラ:「・・・・・・」
と半ば強引に、お話の席につかされてしまった。
どこが 「ご自由にごらんください」 だよ >受付嬢!
さて、いきなりのピンチ(なのか?)を どのようにくぐりぬけるのかっ!!
次回につづく・・
なんで、J社にいったのかというと、そもそも
「家建てるのっていくらかかるの?」
っていう漠然とした疑問を解消するためであった。
J社以外に オープンな感じの建築業者をしらなかったのですよ。。。
いろんな物件情報を自由に見せてもらえるだろうと思って、行ったのだが、考えがあまかった。。。。orz
店に入るなり 「どのような物件をおさがしですか?」 と受付嬢が ちかよってきた。
オイラ:「ちょっと見にきただけなので・・・・」
受付嬢:「ご自由にごらんください」
ということで、自由に物件情報を数分みていたら・・・・・スーツの男があらわれた。
オイラ:「!?」
スーツ男:「お見積もりいたしますよ。」
オイラ:「・・・・・・」
スーツ男:「細かい条件をおききして、プランを作成いたします。 まずは、あちらで(テーブルを指している) お話いたしましょう。」
オイラ:「・・・・・・」
と半ば強引に、お話の席につかされてしまった。
どこが 「ご自由にごらんください」 だよ >受付嬢!
さて、いきなりのピンチ(なのか?)を どのようにくぐりぬけるのかっ!!
次回につづく・・
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